| 組合の仕事 |
平成18年度ふるさと市町村圏事業の実施状況
●第10回「ふるさと絵画コンクール」の実施
圏域住民の相互理解と一体感を醸成することを目的に、小中学校生を対象とした「第10回ふるさと絵画コンクール」を実施した。
なお、応募締切は平成18年9月9日までとし、作品選考委員会(委員会構成は各組織市町の美術教師4名とした。)で選考のうえ、次のとおり優秀作品の応募者を表彰した。
応募総数1,120点(小学生832点、中学生288点)の中から選考
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※なお、最優秀作品掲載の絵画カレンダーを作成し、各関係者及び関係機関へ配布した。
また、入賞作品52点を圏域内市町において巡回展示を行った。
(平成19年1月11日から平成19年3月1日まで)
最優秀作品についてはこちら
●防災センター視察研修の実施
圏域内に在住する地域防災関係者の参加をいただき、東京消防庁本所防災館において地震や暴風雨などを体験研修し、自主防災意識の更なる向上を図った。
| 実 施 日 | 平成18年8月20日(日) |
| 研修場所 | 東京消防庁本所防災館(東京都墨田区) |
| 参加者数 | 78名 |
| 事 業 費 | 401,804円 |
●甲府地区広報担当者会議の開催
甲府地区圏域構成市町の行政情報、各種イベント情報、広域事業等を圏域住民に周知し、理解及び参加を求める手段として、 構成市町広報誌に共通紙面の相互掲載を実施するため、甲府地区広報担当者会議を4回開催した。